都市別に見る
27都市。行く場所・食べる所・泊まる所を都市ごとに、すべてに地図に貼り付けられる韓国語の住所付きで。
行ってみる価値のある場所
韓国観光公社が日本語で案内している場所です。すべてに、NAVERマップやカカオマップにそのまま貼り付けられる韓国語の住所を付けました。

1004ミュージアムパーク
📍 전라남도 신안군 자은서부2길 508-65
1004(チョンサ)ミュージアムパークは、慈恩島(チャウンド)ヤンサン海辺に整備された海洋複合文化団地です。世界貝博物館、1004島(チョンサソム)水石美術館、水石庭園、ヤンサン海辺などで構成されます。水石庭園には噴水、奇岩怪石、盆栽などがあり、1004島水石美術館には約1,400作の寄贈水石があります。また、世界貝博物館には世界の海から収集した貝・巻貝が展示されています。
1004島盆栽公園
📍 전라남도 신안군 압해읍 무지개길 330
全南光州統合特別市新安郡押海邑にある「1004(チョンサ)島盆栽公園」。園内には、草花園や野生花園、バラ園、湿地保護区域、自然池、盆栽園、森の教室などが完備されており、植物について学習したり体験したりすることができます。また、水遊び場やジム、多目的広場など、各種レジャー設備や便宜設備が併設されており、美しい自然を満喫しながらゆっくりと憩いのひと時を楽しむことができます。
2.28記念中央公園
📍 대구광역시 중구 동성로2길 80 (공평동)
1960年の2 28学生民主義挙を記念して2003年に設けられた公園です。2.28義挙に続き3 15、4 19にいたるまで大邱(テグ)歴史の悲しみを秘めている場所ですが、現在は都心における快適な憩いの場となりました。中央噴水を中心に散策路、人工の小川、広場など休息のための施設があり、周辺には有名なグルメスポットも多いため、大邱市民から親しまれています。

5.16道路森のトンネル
📍 제주특별자치도 서귀포시 남원읍 신례천로 267-110
5.16道路は済州で最初に開通した国道で、済州市と西帰浦を結んでいます。漢拏山の城板岳休憩所から西帰浦方面に曲がりくねった道を進んでいくと、2.6キロメートル地点から約1.2キロメートルにわたって常緑樹と落葉樹が道路の両側からアーチ状に森のトンネルを作っています。森のトンネルが始まる北側入口には「ゆっくり走るとさらに美しい道」と書かれた標識が設置されています。ここは道路の幅が狭くてカーブが多く、事

5・18記念公園
📍 광주광역시 서구 상무민주로 61 (쌍촌동)
1980年5月18日に光州(クァンジュ/現・全南光州統合特別市)で起きた民主化運動を記念するために造成された公園です。5・18記念文化センター、大同(テドン)広場、光州学生運動記念塔、追悼空間、五月台(楼閣)などの施設が設けられています。韓国民主主義の歴史を振り返り、民主化運動の展開過程で命を落とした烈士たちの犠牲精神を追悼する意義深い空間です。

5・18民主広場
📍 광주광역시 동구 문화전당로 38
全南光州統合特別市庁前(旧・全羅南道道庁)から伸びる錦南路(クムナムノ)は、光州(クァンジュ)の象徴。ここは血で綴られ民主主義を守り抜いた5・18光州民衆抗争の現場となった場所です。1980年5月当時、全南光州統合特別市庁前は抗争の本拠地となり、その前にある噴水台を舞台に様々な集会が開かれ、抗戦の意志を燃やしました。そして、1996年以来、この場所は5・18民主広場」と呼ばれています。同庁前にある
行く前に
来る前にいちばん聞かれる三つ — そして私たちがデータを持っている三つです。
連休ごとに答えが違います — その日、店は開いているのかを連休別に数えました。日本の祝日と重なる期間は韓国が混む日にまとめています。
韓国のお祭りを中心に旅を計画
韓国では毎年数百のお祭りが開催されます — 夏のマッド・水祭り、秋の花火や紅葉イベント、冬の氷・光の祭りなど。Chukjemoaなら219件以上のお祭りを日付・地域で検索し、公式概要を読んで、各お祭りの公式サイトへ直接アクセスできます。日程と説明はすべて韓国観光公社(TourAPI)提供です。
Upcoming festivals

国楽公演進宴
📍 ソウル
国楽公演『進宴(Jinyeon/ジニョン)』は、大韓民国の伝統芸術の多彩な魅力をひとつの舞台で体験できる公演です。韓屋(ハノク)をコンセプトにした落ち着いた雰囲気の会場で演奏を鑑賞できるほか、出演者と直接対話できるのも特徴です。韓国音楽、K-POP、クラシック、世界の民謡まで、伝統楽器で演奏されるさまざまなジャンルの音楽を楽しめます。韓国文化に加え、演奏や歌唱、楽器体験まで含めて楽しめる総合型の伝

広安里M
📍 釜山
毎週土曜日の夕方、新たなコンテンツで広安里の夜空を美しく彩る広安里Mドローンライトショー。「M」は「驚くべき、驚異的な」という意味の「Marvelous」を意味するもので、ドローンが放つ光が広安大橋の夜景と調和し、広安里を訪れる人々に驚異と神秘を与えてくれます。※天候などによって公演の日程は変更されることがありますイベント内容主なプログラム:ドローン飛行常設公演/特別公演付帯イベント:もう一度見た
扶余郡忠南国楽団 土曜常設公演
📍 忠南
国立南道国楽院 土曜常設公演「国楽が好き」
APAP作品ツアー
📍 京畿
道路沿いなどに公共芸術作品を設置し、都市全体を屋根のない美術館にしている「APAP作品ツアー」 。安養(アニャン)芸術公園と坪村(ピョンチョン)地域の美しい森と河川、都心公園と日常空間を歩きながら、2005年から始まったAPAPの1~7回までの公共芸術作品を作品解説者とともに鑑賞するツアープログラムです。安養の歴史と都市文化を反映した美術、彫刻、建築、デザイン、パフォーマンスなど多様な公共芸術作品
大田市立燕亭国楽院 土曜国楽
📍 大田
K-国楽ステージ
📍 全北
アリアラリ
📍 江原
船頭
📍 江原
コムベンイトッタ
📍 京畿
全州韓屋村伝統演戯パレード
📍 全北
通りで出会う思いがけない全州民俗。全州の象徴である全州旗接遊び(チョンジュ・キジョプノリ)の華麗な龍旗パフォーマンスと風物遊び(プンムルノリ)が盛りだくさんの公演です。ユーモアあふれる短編マダンノリ(広場で行われる民俗遊戯)、巨大な龍旗全州旗接遊びパフォーマンス、風物芸能と伝統技芸を満喫できます。

Night of Light Show
📍 江原
艮峴(カンヒョン)観光地のNight of Light Showは夜間景観照明とメディアファサード、音楽噴水、レーザーで構成されています。幅250m、高さ70mの自然岩壁に12台の大型ビームプロジェクターと7台のレーザーを活用した韓国最大規模のメディアファサード、音楽とともに最高60mまで打ち上げられる音楽噴水を観賞できます。

陶器、私たちの暮らしを映す器
『Earthen vessels: stories of our lives(陶器、私たちの暮らしを映す器)』は、2026年7月から国立光州博物館で開催される特別展です。私たちの日常生活に最も身近で、長年にわたりともに歩んできた陶器を改めて見つめ直し、その実用性や美意識、そして伝統として受け継がれてきた陶器に込められた物語に触れることができます。本展では、莞島・清海鎮(将島)遺跡から出土した大壺な

景福宮ピョルピッ夜行
📍 ソウル
景福宮ピョルピッ夜行は、景福宮の北側エリアを巡りながら、宮廷料理や伝統文化を体験できる夜間探訪プログラムです。専門ガイドによる解説を聞きながら宮殿内の各所を巡り、朝鮮時代の王室の暮らしや、景福宮にまつわる歴史的な物語を楽しむことができます。 【イベント内容】 ・宮廷料理体験 ・景福宮 夜間探訪 探訪ルート:継照堂 → 外焼厨房 → 慈慶殿 → 集玉斎&八隅亭 → 乾清宮→ 香遠亭 ※状況により探訪
洪城南塘港コウライエビ祭り
📍 忠南
洪城南塘港(ホンソン・ナムダンハン)コウライエビ祭りでは新鮮な海鮮や地元のグルメが味わえます。南塘港はコウライエビだけでなく、コノシロなど豊富な水産物に恵まれた浅水湾の代表的な観光スポットであり、西海の美しい夕日も楽しむことができます。

光州ビエンナーレ
光州ビエンナーレは2年に1度開催される国際現代美術祭で、独立50周年と「美術の年」を記念して1995年に始まりました。韓国の美術文化を新しく跳躍させる一方、光州の文化芸術の伝統と5.18民主化抗争後、国際社会に広く知られるようになった光州の民主精神を新しい文化的な価値として浸透させることを目的としています。光州ビエンナーレは文化都市、民主都市である光州が文化の発信地になり、韓国-アジア-世界と交流

月夜に体操 釜山チャレンジ
📍 釜山
「月夜に体操(タルパメチェジョ) 釜山(プサン)チャレンジ」は、運動に慣れていない人や普段あまり運動に関心がない人向けに、気軽に楽しく生活スポーツに参加してもらうことを目的としたプログラムです。釜山広域市が主催・主管する生活スポーツイベントで、釜山を代表する公園や水辺などの屋外空間を活用し、秋の月明かりの下、毎週定期的に開催されます。 メインプログラムでは、人気のスポーツインフルエンサーが直接指導

蟾津江国際実験芸術祭
谷城郡で開催される蟾津江国際実験芸術祭は10万坪のヒャクニチソウの花畑が会場となります。この祭りには14ヶ国から150人余りのアーティストが集まります。

晋州南江流灯祭り
📍 慶南
* 下記の開催内容は2025年時点のもので、2026年の開催内容は現在更新中です。*晋州南江(チンジュナムガン)流灯祭りは、南江に色とりどりの灯を浮かべ、願いを込めて祈る流灯ノリ(遊び)を継承しています。この流灯ノリは、1592年の晋州大捷に由来するので、その歴史は400年前まで遡ります。祭りは夕暮れ時に南江に様々な形の灯りが灯されることで、本格的に始まります。世界風物の灯、願いの灯、伝統工芸灯、

D.FESTA小劇場祭り
📍 ソウル
「D.FESTA小劇場祭り」は韓国国内の制作環境の変化や公演市場の動向を把握しながら公演文化の発展に取り組み、実験的で創造性に富んだ小劇場公演の新たな可能性を模索することを目的としています。2016年からは光州、大邱、大田、釜山など、地域間の交流を通じて、韓国全土における文化格差の解消にも努めています。また、海外の公演団体との文化交流を通して活動の幅を広げており、今年は日本の札幌・東京をはじめ、中

春川マッククス・タッカルビ祭り
📍 江原
韓国を代表する美食の街・春川(チュンチョン)で春川マッククス・タッカルビ祭りが開催されます。春川を代表する2つの郷土料理マッククス(混ぜそば)とタッカルビ(鶏肉の甘辛炒め)を中心に、味・文化・観光がひとつに融合する特別な美食フェスティバルです。地域の代表的な飲食店や多彩なご当地グルメ、ローカルフード、体験プログラム、文化公演、市民参加型イベントなど、老若男女問わず楽しめる豊富なコンテンツが揃ってい
奉化マツタケ祭り
📍 慶北
1997年に始まった奉化マツタケ祭りは、マツタケ狩り体験、マツタケ料理試食イベント、特産品販売などを中心に奉化(ポンファ)郡一帯で開催され、地域住民の積極的な参加とともにマツタケの優れた品質が広く知られるようになりました。その結果、奉化マツタケ祭りは次第に韓国を代表する秋のグルメ祭りへと成長しました。単なる消費型イベントにとどまらず、自然保全と共生の価値を発信するとともに、伝統公演、地域農産物と連

永同蘭渓国楽祭り
📍 忠北
永同(ヨンドン)郡の文化遺産である伝統文化芸術「国楽」をテーマに、蘭渓(ナンゲ)・朴堧(パク・ヨン)先生の音楽的な功績を称え、伝統文化芸術の発展に貢献するために毎年開催されている文化芸術公演祭りです。「第57回永同蘭渓国楽祭り」は、2025年に開催された「永同世界国楽エキスポ」の成果を継承し、国楽という韓国の遺産を世界に発信することで、第2の韓流ブームの活性化に貢献することを目指しています。また、
淳昌醤類祭り
📍 全北
* 下記の開催内容は2025年時点のもので、2026年の開催内容は現在更新中です。*韓国料理といえば辛味、その辛味を担う調味料の代表格はコチュジャンです。淳昌(スンチャン)醤類(ジャンリュ)祭りは、そのコチュジャンの故郷、淳昌で開催されます。淳昌コチュジャンで作った辛くて旨味のある料理を味わうことができ、コチュジャンづくりなどの体験プログラムや公演・展示・販売などが行われます。最大の見どころは「淳
旅を持ち帰る
都市の名前を日用品に入れる韓国の小さなブランド kory があります — ヘアロール、ヘアゴム、バンスクリップ、スカーフなど。
kory は私たちが一緒に作っているブランドです。広告費をもらって載せているのではありませんが、利害関係のあるリンクでもあります。だからページの一番下だけに置いています。商品ページとショップのホームは英語表示ですが、一部のページはまだ韓国語のみです。